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Viva Single!!!

2015-02-15 (Sun) | 12:10

 昨今、例のISIS(=イスラム国)の件でやたらと"動画サイトYou Tube"っていう名前が耳に入ってくるよね。

 で、昨晩本当に久しぶりにYou Tubeをブラブラしていたら、何だか止まんなくなっちゃってね。

 昔から好きな曲やアーティストが芋づる式にリンクしていく感じでね。

 そんな中、若い頃に感じた"あの瞬間"がもの凄い勢いで僕のこのイカれた脳にフィードバックしてきたんだ。

 そう、"あの感じ"っていうのは、「これぞシングル曲の中のシングル曲」っていう特別イカした曲を聴いてる内にドクドクと血が騒いできて"カー"っとなってくるあの「躍動感」とでも言えばよいのか?

 誰にでもあるよね?

 そこで、今夜は僕が思う処のそんな「これぞシングル曲の中のシングル曲」っていうのを少し紹介しよう。


 まず最初はトッド・ラングレンのプロデュース作の中でも最も成功したシングルでもあるこの曲(↓)。



Grand Funk - 'We're An American Band'

 1973年に全米No.1になったこの曲、イントロのドラム・パターンとカウベルが聴こえてきた瞬間にすぐこの曲だと分かるよね。

 このバンドは、元々がたいのデカい白人の力技を駆使した「体力勝負」系(逆説的に言えば、構成やアレンジ、テクニックや楽曲的魅力に乏しい)ハード・ロック・バンドであり、評論家の評価がそのセールスの割りに著しく低いバンドの典型だったのを、それを見事に変えてしまったトッドの手腕を語る好サンプルでもある。

 実によく出来た曲であり、このワクワクするような高揚感は典型的好シングルだと思う。


 次は、かろうじて僕もリアルタイムの記憶がかすかに残るこの曲(↓)。



Fleetwood Mac - 'Go Your Own Way'


 この曲は1976年に全米No.10になったヒットだ。

 大体の処、このフリートウッド・マックっていうバンドは最初期のピーター・グリーン主導のバリバリのホワイト・ブルース・バンド時代は高く評価されるのとは逆に、この曲のようなセールス的に最盛期だった70s後半~80s前半の所謂リンジー・バッキンガムとスティーヴィー・ニックス、クリスティン・マクヴィの三頭時代は軽いポップ・ロックで産業ロック的という誤解が巾を利かせて良く言われない論調も多い。

 でも、聴く耳を持った人なら、この曲を書いてリード・ボーカルを取っているギタリストのリンジー・バッキンガムのミュージシャンシップの高さとソングラスティング技術の高さに気付くはずだ。

 この人、一昔前のジョン・フォガティ(≒CCR)のようなギターの音をよく知ったギタリストの系統に位置付けられるように思えるし、故にその楽曲が必要とするギター・サウンドの構築が見事な程巧い。

 又、ソロ・アルバムの多くやマックのいくつかの曲にみられるように、一人多重のマンマン・レコーディングの達人でもあり、僕なりの表現をさせて頂ければ『白いプリンス』的資質を持つ素晴らしいミュージシャンでもある。


 さて、前回の記事 でも紹介したこの曲(↓)は僕にとってはハズせないシングルだ。



Small Faces - 'Tin Soldier'


 この曲は1967年に全英No.9 (全米No.73)になったヒットだ。

 意外だね、この曲、アメリカでもチャート・インしていたんだね。

 前回も書いたけど、この曲はトッド・ラングレンの例にようにワンマン・レコーディングでの完コピ・カヴァーがある。

 この曲位までがスモール・フェイセスが真にモッズ・バンドだった時代だ。

 ソリッドなリズム・ギターとウォーリッツァーのエレクトリック・ピアノ&ハモンド・オルガンのツイン・キーボード(レコード上は)にスティーヴ・マリオットの「青スジ系シャウト」に彩られた強烈なシングルだね。

 この凄まじい高揚感は正にソウル・ミュージックそのものだと思う。


 次は、ある時期(僕が18~9歳の頃)からの僕のソングライティングに決定的な「雛形」を与えてくれたこのファンクの名曲(↓)をアップしておこう。



Sly & The Family Stone - 'Thank You (Falettinme Be Mice Elf Agin)'


 僕にとってのファンクというフォーマットを啓示してくれたこの曲は1969年に全米No.1(Hot100、R&Bチャート共)になった白・黒双方のチャートを制覇した特大ヒットでもある。

 ジェームス・ブラウンに端を発したファンク・ミュージックを白黒双方のシーンに拡散可能なフォーマットを提示してみせたという意味でも歴史的に重要(ジェームス・ブラウンのファンクは彼のあの雄叫びとダンスがあってこそ成立する「彼しか出来ないファンク」だったように思う。)なヒット曲だ。

 で、この曲までがスライにとって所謂ウッドストックでのハイライト・シーンに代表される「アッパー」な時代であったとも言える。

 が、この曲の次に出て来たのは例の歴史を変えてしまった「超ダウナー」なアルバム "There's a Riot Goin' On" (邦題: 『暴動』)だったので商業的な成功は今暫く続く事になった。

 でも、この特大ヒットとアルバム "There's a Riot Goin' On" には「アッパー」か「ダウナー」の違いはあれど、初めて聴いた頃、少し違和感があったのも事実。

 それは後にその他のファンクを色々と聴いてから分かってきたんだ。

 つまり........それは、ある意味エレクトリック・ベースーが「花形」とも言えるファンク・ミュージックにしては異様にロー(=低音)が無く、寧ろ意図的にバッサリとカットされているとも思える事だったんだ。

 それは恐らく、元々モコモコとした呪術的とも言える音質でのレコーディングを多少なりクリアにしたかったが故ではなかったろうか?

 若しくは、ある種のドラッギーなサイケデリック・ミュージック的浮遊感を狙ったのかも?

 それはこれらの革命的なファンクが、(噂によれば)スライのほぼワンマン・レコーディングで作られたという辺りのレコーディング環境の悪さや繰り返しのオーヴァーダヴィングによるテープ劣化に起因しているのではないかって昔から考えたりするんだ。

 で、その「密室性」を見事に後の時代に切り取ってアップデイトさせたのがプリンスの1987年の名盤 "Sign Of The Times" だったのだとその当時感じた。


 
 次は、昨今言う処の所謂パワー・ポップの名曲として有名なこの曲(↓)。



Raspberries - 'Go All The Way'


 この曲は1972年に全米No.5になったヒット曲だ。

 このラズベリーズっていうバンド、トッド・ラングレンの大ファンの僕のような者にしてみれば、60s終盤にトッドがレコード・デビューしたバンド=ナッズのコンセプトをそのまま引き継いだバンドのように聴こえて仕方がないんだ。

 要するに、ザ・フーやビートルズ辺りの60sのブリティッシュ・バンドの衝撃性とビートとビーチ・ボーイズ辺りのハーモニーの融合というコンセプト。

 この曲はギター主体のサウンドにはザ・フーの匂いがプンプンするし、途中の "Come On" のリフレインはそのまんまビートルズを思わせる。

 ところで、今回上にアップしたビデオで僕は初めて知ったんだけど、このバンドのリード・ボーカリストでありメイン・ソングライターでもあるエリック・カルメンって、ギター弾いてたんだね。

 弾けるっていう事すら知りませんでした。

 だって、このバンド当時からピアノ主体の曲が多い人だったし、後のクサ~いピアノ・バラードばかりのシンガー・ソングライター時代をリアルタイムで知っているが故、ピアノ・オンリーの人という思い込みがあったんだ。


 さて、次は、そのチャート・アクション以上に後のシーンへの影響とカヴァー・ヴァージョンの多さに注目したい、僕も大のお気に入りのこの曲(↓)。



The Byrds - 'So You Want To Be A Rock 'n' Roll Star'


 この曲は1967年初頭のサイケデリック全盛期(=所謂サマー・オブ・ラブの時代)到来直前の言ってみれば、フォーク・ロックの時代からサイケデリック・ミュージックへの間にリリースされた素晴らしいシングルだ。

 最高位は全米No.29であり、決して大ヒット曲とは言えないが、ボブ・ディランが1965年に提示したフォーク・ロックしいうカテゴリーが、当時色んなミュージシャンがこぞってディランの曲をカヴァーした事で興隆していったのに比べ、ここで初めてディランのカヴァーを脱却してオリジナル曲でここまで辿りついたという意味で歴史的な1曲だったと言えると思う。

 冒頭にMCしているテヴィド・クロスビーが若い事。

 そう、彼は元々このバンドのオリジナル・メンバーだったんだよね。

 それにしても今聴くと、クリス・ヒルマンのベースはグルーヴィーだね。


 
 次はウェスト・コースト製シンガーソングライターがギター or ピアノの弾き語りスタイルから段々ブラック・ミュージック的な洗練されたサウンドに移行(その内の大半は後にAORと呼ばれる聴くに耐えない売れ線甘口シティ・ポップに成り下がっていった)していった中でその手の最良なサンプルと言えるこの曲(↓)。



Carole King - 'Nightingale'

 この曲はまだ歴史的特大ヒット・アルバム "Tapestry" の余韻が残る1975年に全米No.5になったヒット曲だ。

 まぁ、言ってしまえば身も蓋も無いけど、キャロルの全盛期(商業的にも芸術的にも)はこの時期位までで、ここからは下降線だよね。

 因みに、僕にしてみれば彼女の芸術的全盛期っていうのは、まだ職業ライター時代の末期=60s終盤辺りなんだけどね。

 ここでは、マーヴィン・ゲイやドニー・ハザウェイの大ファンであり、50sのドゥーワップ時代からブラック・ミュージックの熱心なフォロワーでもあった彼女のそんな面が巧く時代性に合い、極上のソングライティングと融合した「最後の輝き」だったように思える。

 何しろ、聴いた瞬間に溜息が出るようないい曲だよね。

 バックのサウンドも当時よく言われた「クロスオーヴァー」とか「16ビート」とかいった類の曲でも一流の切れ味があったと思う。


 次は、僕の事をよく知っている方はびっくりするのかもしれないこの曲(↓)。



Culture Club - 'Time (Clock Of The Heart)'


 このチョイスはびっくりしたでしょう?

 僕はいい曲は全てOKだし、つまらない曲は全てNGっていうだけの至極簡単な感性と経験で音楽に接しているだけだよ。

 そこには妙なロックンロールへ理屈や精神論は必要ないんだもの。

 この曲はよく覚えている。

 だってリアルタイムで熱中したシングルだもの。

 データー的には、1982年に全米No.2 全英No.3の大ヒットだった。

 当時、一昔前のビートルズVSストーンズとかツェッペリンVSパープルのようなパターンでよく言われていたのがこのカルチャー・クラヴVSデュランデュランっていうパターンでね。

 まぁ、一角のロックファンにしてみればどちらも実力のないルックス重視のアイドル・バンドっていう感じでバカにされてた対象だったんだよね。

 確かに、僕もデュランデュランは大嫌いだった。

 だって、曲が全然書けてないんだもの。

 それに比べ、このカルチャー・クラヴっていうバンドはややゲテモノっぽいルックスは僕は元より評価の対象外(音楽そのものではないから)であり、僕が最初に彼ら良さに気付かされたのは、このボーカリスト=ボーイ・ジョージの歌唱だったんだよね。

 ほとんどの人がその音楽的無知から見落としていたのは、彼がスモーキー・ロビンソンの流れを受け継ぐすぐれた「ソウル・シンガー」だったという事。

 ナチュラルにブルージーな感情表現が出来るんだよね、この人の声質って........

 その上、ここにアップしたこの曲が何と物悲しい曲であり、それにマッチしたボーカルである事か........

 因みに、分かる人はすぐ分かるはずだけど、イントロのドラムスのフィルインが既にモータウンの典型的なパターンだよね。

 また、m7の平行移動のコード進行っていうのがまた、ノーザン・ソウルを聴き込んでいる証拠だよ。

 こんな処にもブラック・ミュージックに真摯に向き合う部分が出ているよね。


 さて、そんな中で恐らく僕が一番好きなシングルの1つであり、最もソングライティングに影響されたこのソウル・クラシック(↓)をアップしよう。



The Delfonics - 'La-La Means I Love You'

 この曲は今まで繰り返し繰り返し死ぬ程聴き込んだよ。

 因みに、チャート的には1968年に全米R&BチャートのNo.2になったヒットだ。

 ただ、それ以上に重要な事は、物凄い数のカヴァー・ヴァージョンがレコーディングされたミュージシャン好みの曲だという事。

 因み、トッド・ラングレンしかり、プリンスしかり、ローラ・ニーロしかり、山下達郎しかり........

 だって、maj7やm7を行ったり来たりするこの手のスウィート・ソウルがある種のソウルの桃源郷でもあり、ソングライターにしてみれば最も完成された美しいハーモニー感を得られるコード進行でもあるからね。

 僕にしてみればこの曲こそ究極のシングルなのかもしれない。


 次もリアルタイムで大好きだったシングル(↓)。



Donald Fagen - 'I.G.Y. (What A Beautiful World)'


 この曲は1982年に全米No.26(アダルト・コンテンポラリー・チャートではNo.17)になった小ヒットだが、僕にとっては今思い起こせば思い出深いヒット曲だったんだ。

 当時僕は高校3年生で、受験勉強しながら聴いていたFMラジオのチャート番組でこの曲を聴いて大好きになったんだけど、当時はジャズなんてのは全然聴いてなくてね。

 でも、既にギターで曲は書いていたけど、何だか分けの分からないコード進行とオシャレな作風のくせレゲエのリズムが忍ばせてある妙だけどクセになりそうなサウンドに反応しちゃってね。

 こんな処に、後のハーモニー(≒コード感)重視とポリリズム好きな僕の原点があったりしてね。

 それはちと言いすぎ(=それは事実ではない)だけど、でも何か符号する部分もある気もして今でも時々思い出したように聴いたりする曲でもあるんだ。


 次に紹介するのは、大ヒットでもないけど、「何故この曲が大ヒットしなかったか?」っていう疑問が長年頭から拭えないこの曲(↓)。



John Fogerty - 'Almost Saturday Night'


 60s~70s ロック・ヒストリーの最重要人物の1人である元CCRのリード・ギタリスト、リード・ボーカリスト、そしてほとんどの曲を書いたソングライターである彼の1975年小ヒット曲であるこの曲は全米No.78というチャート・アクションであったけど、同じ1975年の2ndソロ・アルバムからカットされた1stシングルの 'Rockin' All Over The World' の方はNo.27まで上がっている。(この曲は2ndシングル)

 あまり語られる事がないけど、この人ほとんどのソロ・アルバムがワンマン・レコーディングで仕上げられており、勿論この曲も全てが彼自身のパフォーマンスである。

 この曲を聴いて思うのは、ディラン、ヴァン・モリソンとこの人辺りが70s以降の典型的アメリカン・ロック( ex. ブルース・スプリングスティーンのような感じのパターンの曲調)の引用元になっているという事。

 
 それにしてもホレボレするような曲だよね。

 ロックンロールの性急感や高揚感が見事なメロディとギター・プレイによって捕らえられている。

 この人の音楽を考える時いつも、ザ・バンドとの共通性に思いを馳せるんだ。

 ビートルズやストーンズがイギリス人であったが故、そして、ザ・バンドのほとんどがカナダ人であったが故、アメリカの芳醇な南部音楽の普遍性にアメリカ人以上に早く気が付き血肉化したという事実の根本的要因は、その対象(=アメリカ南部音楽)が自分達の文化圏には元々存在しない為の強烈な憧憬の念であり、簡単に言えば、物凄く好きで好きで広く深く聞き込んだ結果だったのに気が付く。

 この人はアメリカ人ではあるけど、上に挙げたケースと同じパターンと僕には思える。

 だって、よく考えてごらん。

 この人が演ってる音楽って、サイケデリック花盛りの時代にCCRとしてシーンに登場して依頼、今現在に至るまでバリバリのアメリカ南部音楽なワケなのに、この人はそのサイケデリック・カルチャーの震源地=サンフランシスコ出身であって、全然南部の人でもなんでもないんだよね。

 つまり、彼の文化圏内いたるところでヒッピーがゴロゴロしており、ラジオではサイケデリック・ミュージックばかりが流れていた時代の中、彼はイギリス人・カナダ人と同じスタンスの「異端児」であったが故、その「妄想・想像の産物」としてあんなリアルな南部音楽を作っていた処が上記の人達とよく似ているっていう事。


 さてさて、これじゃいつまでもこの記事終わらないよ。

 だって、この世界にはシングル曲っていうククリだけでも星の数程の名曲があるワケだもの。

 これがアルバム収録曲まで拡げたら一生かかっちゃうよ。

 よって次の曲で一旦シメたいと思う。


 今回のシメの1曲は数多いホンモノのソウル・ミュージックの中での特大ヒット・シングルのこの曲(↓)にしておこう。



Gladys Knight & The Pips - 'Midnight Train To Georgia'


 この曲は1973年に全米No.1 全米 R&BチャートでもNo.1、全英No.10になり、翌1974年にグラミー賞(個人的にはほとんど興味が持てない賞だけど)を受賞した超特大ヒットであり、グラディスの「シグネチャー・ソング」としても有名な曲だ。

 実の処、僕のNo1黒人女性シンガーはアレサ・フランクリンでもなければ、ましてやディオンヌ・ワーウィック(この人の歌は恐ろしい程機械的に上手くて好きではない)やダイアナ・ロスでもないし、まかり間違ってもホイットニー何とかじゃないし、この人=グラディス・ナイトなんだよね。

 しかし、何と素晴らしい曲とボーカル&コーラスだろうか?

 僕にとってこの曲は10代の頃、FMラジオのオールディーズ・プログラムで昔のヒット曲を浴びるように聴いて耳を鍛錬していた頃に出会った宝モノのようなモノなんだよね。

 20歳の頃初めて行ったアメリカの中古盤屋さんでこの曲のシングル盤を見つけた時は随分感激したものだ。

 勿論、その時見つけたシングル盤は今この記事を書いているこの部屋のレコード棚に収まっている。


 
 また機会を見つけて素晴らしいシングルを紹介したいと思っています。

 決してマニアックな事に価値を見出しているワケではなく、いい音楽やホンモノの音楽を少しでも共有したいと思いこんな拙文を記しているので、今回の記事はちょっといつもより「有名所」が多いと感じられた方もいたと思います。

 だって、音楽には「有名」か「無名」かっていうククリは存在してなく、エリントンが言ったように「いい」か「悪い」か、若しくは「ホンモノ」か「ニセモノ」かっていうククリのみなんだから........


 では今回はこの辺りで........Folks, be real, not fake! Bye

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